2010.03.21
おはようございます。すずき英敬です。
昨日はとても暖かかったですね!
私は自民党三重県連の遊説部長という役職でもありますので、
昨日は、松阪市内4か所で、
田村のりひさ衆議院議員と竹上まさと県会議員とともに街頭演説を行いました。
たくさんのみなさんに手を振っていただいて本当にありがとうございました!
さて、昨日の午前中、自民党三重県連の役員会、総務会が行われ、
今年夏に行われる参院選の三重県選挙区(定数1)からの立候補予定者として、
小野崎耕平氏
が決定しました!
小野崎さんは、40歳。
3年前に続いての2度目の挑戦。
今回の出馬の理由として、
①信念を貫く
②現政権がこのままだと日本が沈没する。未来の子どもたちのために単独過半数をとめなければならない。
③今の若者が戦って国を再建しなければならないのにバラマキや無償化のオンパレード。社会保障のプロフェッショナルとして、子ども手当のような「禁じ手」を行わせてはいけない。
④子どもたちに親父の戦う背中を見せたい
などなど語っておられました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100320-00000035-mai-pol
そして、
「今回の参院選で自民党が負けたら、
つまり単独過半数を民主党に許したら、
自民党は解党するべき。
それくらいの覚悟で、
この最後の決戦に臨まなければならない。」
と、
前回のときは、やさしい、さわやかイメージでしたが、
3年間の人生経験を経て、
とってもいい感じの悲壮感と説得力があり、
とても感銘を受けました。
私も政治を志す同世代の仲間として、
日本のために、地域のために、
ともに死に物狂いで頑張ります!
みなさんぜひ小野崎耕平さんのこれからに注目してください。